院内掲示
ご来院の方々へ
医療費窓口自己負担金変更のお知らせ
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、令和5年4月から9月まで、すべての患者さんの診療に対して感染予防策を講じることに係る評価として、初診・再診料の引き上げが行われることになりました。
これに伴い、当院では感染予防策として
またこれまでの医療費窓口自己負担金が変更になります。ご理解・ご協力をお願いいたします。
これに伴い、当院では感染予防策として
- 診療において、状況に応じて必要な個人防護服を着用した上で感染防止に十分配慮して患者への対応を実施します。
- 新型コロナウイルス感染症の感染予防策に関する職員研修を行っています。
- 診療室、待合室等、施設等の運用について、感染防止対策を進めます。
またこれまでの医療費窓口自己負担金が変更になります。ご理解・ご協力をお願いいたします。
夜間早朝等加算について
平成20年4月の診療報酬改定において、夜間早朝等加算が始まりました。
当院も平成22年5月より初診・再診にかかわらず診療時間外に来院されますと50点(3割負担で150円、1割負担で50円)いつもより加算されます。
したがいまして、時間の余裕があれば平日午前中と水曜・土曜以外の午後15時30分~18時の受診をお勧めいたします。
当院も平成22年5月より初診・再診にかかわらず診療時間外に来院されますと50点(3割負担で150円、1割負担で50円)いつもより加算されます。
したがいまして、時間の余裕があれば平日午前中と水曜・土曜以外の午後15時30分~18時の受診をお勧めいたします。
地域包括診療加算について
- 当院は、健康相談に応じています。
- 当院は、敷地内禁煙を実施しています。敷地内での喫煙はご遠慮ください。
- 当院は、介護保険制度の利用等に係る相談に応じています。
- 当院は、在宅医療を実施しています。また、在宅医療を提供している患者さんからの問い合わせには24時間対応しております。
一般名処方について
当院では、薬剤の一般名を記載する処方箋を交付することがあります。
一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を「商品名」ではなく、「成分名」で表記した処方箋の事です。
一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減につながります。また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。ただし、一般名処方は、医療用医薬品として認証された商品名が異なる名称が処方箋に表示される為、患者様が混乱することがあります。
そのため、当院では、宅材の供給状況等を踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明することを心がけておりますが、ご不明な点はお気軽に医師にお問い合わせください。
一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を「商品名」ではなく、「成分名」で表記した処方箋の事です。
一般名処方は、同じ成分であれば薬価が低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減につながります。また、一般名処方により、同じ成分であれば、同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。ただし、一般名処方は、医療用医薬品として認証された商品名が異なる名称が処方箋に表示される為、患者様が混乱することがあります。
そのため、当院では、宅材の供給状況等を踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明することを心がけておりますが、ご不明な点はお気軽に医師にお問い合わせください。
外来感染対策向上加算について
当院では、「外来感染対策向上加算」を算定しています。
患者様やご家族、当院の職員、その他来院者等を感染症の危険から守るため、以下に示す感染防止対策に積極的に取組んでいます。感染防止のため、ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
患者様やご家族、当院の職員、その他来院者等を感染症の危険から守るため、以下に示す感染防止対策に積極的に取組んでいます。感染防止のため、ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
- 当院では院内感染管理者を定め、感染防止対策部門を設置し、クリニック全体で感染対策に取り組んでいます。
- 標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。
- 院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年2回実施します。
- 感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と時間的もしくは空間的に分離した導線および診療スペースを確保して対応します。
- 感染対策に関して中東遠総合医療センターと連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。
医療DX推進体制整備加算について
長期処方・リフィル処方せんについて



